
物語の舞台に、
栞を挟む。
「水が、圧倒的な水量が、私を救ってくれるような気がした。」
『正欲』朝井リョウ · 広島県某所の水道施設
読んだ小説の舞台を、
訪れる体験に。
物語の舞台はあなたの街にも、遠くの土地にもあります。 ページの向こうの世界と、自分の足跡が重なる瞬間を、栞に。
行きたい
気になった舞台を「行きたい」に保存。「いつか、きっと」のリストに溜めていく。
チェックイン
実際に訪れた瞬間を、写真と引用とともに記録する。
感想
本を読み終わったあとの気持ちを、言葉にして残す。
あなたの最初の栞を、
挟みに行こう。
無料・1クリック。
まずは見るだけでも タイムラインを開く
